« 2005年7月24日 - 2005年7月30日 | トップページ | 2005年8月7日 - 2005年8月13日 »

ガラスの仮面

第18話 人形の役

人形の役を掴みきれないマヤ。月影先生の病気を押しての猛特訓は続く。人形の動きを習得するためか、マヤの身体には動きを制限する竹の鎧が施されていた。先生を病院に戻そうとたまたま訪れた速水。知らずにマヤの身体に触れ、傷つけてしまう。

しかし、何の了解も得ずマヤの服を裂く速水クン。それはまずいでしょう!あなたの気持ちは既にバレバレなのですから、もう、下心があるとしか思えませんよ!

速水がマヤを「ちびちゃん」と呼ぶのが、どうしても『純情ロマンチカ』のドラマCDでもりもり演じる井坂さんが櫻井孝宏演じる美咲を「ちびたん」と呼ぶのにリンクしてしまう!しょうがないか、おんなじ人が演じてるんだもんね。「ちびちゃん」の方が愛を感じるけどね。

しかし、速水は太っ腹!というか、もう下心バリバリ!「速水真澄に楯突く気か?後悔するぞ。」とまで言っておきながら、“紫の薔薇の人”として高校進学の面倒まで見てしまう。・・・ここまで来るとなんか切ないよ、真澄ちん・・・。愛だねぇ。やはりあなたはロリコンでしたか。

桜小路クンもはっきり言えばいいのにな。一度乗ったバスを途中で止めるくらいマヤのこと好きな癖に、思わせぶりなことしか言わない。「ヒースクリフ、羨ましかったよ・・・」の台詞も、とても演劇をやってる人とは思えない。恋の病に侵されて、個人と役柄を混同してる。まあ、確かにいろんなことに対して自覚の無いマヤを相手にしているんだから、仕方ないか。

潰れたカフェを改造して、劇場を立ち上げる劇団月影と劇団一角獣のコラボ劇団。真向かいは名門オリオン劇場。名も無い劇団を甘く見るオリオン劇場一団だが、その考えはすぐに間違いだったと思い知らされることになる。

台詞も動きも無い人形の役は、マヤに余計な事を思い起こさせ、役柄になりきることは出来ない。マヤから台詞も動きも奪った先生は何を考えているのか?

そのころ、マヤママは病気を理由に仕事を辞めさせられ、地方の診療所に入院することになる。向かう列車の中でマヤのことが載った雑誌記事を見つけ、女優として成功していることを知る。

マヤは先生に言われ、禅寺へと来ていた。無を悟り、石の心を掴み、人形そのものになりきるための修行だった。

そして舞台「石の微笑」が開幕。そこには姫川亜弓や、「嵐が丘」でヒースクリフを演じた真島も観に来ていた。この真島クンもクセモノだ。いまだにマヤにキャシーを重ねているらしい。やはりマヤの演技は魔性なのだ!

初日の公演を終え、マヤは何故先生が自分に人形の役を与えたかを知る。今までマヤは舞台を自分ひとりのものと捉えてきた。しかし、実際、舞台は役者、スタッフみんなで作るもの。自分を殺す演技をさせることで、芝居はみんなで作るものだということを理解させる為だった。

日を増すごとに、「石の微笑」は評判になり、やがて大入り状態になる。そして来週、事件が起こる。

やっぱりこのアニメで面白いのはマヤに振り回される男性陣だなぁ。個人的には是非速水クンとくっついてほしいな。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

ハガレン特番

先日、ウチの地域で「大人も興奮!映画『鋼の錬金術師』人気の秘密大追跡SP」が放映されました。

結構、期待してたんですが、まあ、こんなものかと・・・。

個人的にナビゲーターとナレーションには不満がありまして。

番組を進めるのは、勝俣州和、小林麻耶(TBSアナウンサー)、ゲストとして、トリビアでもおなじみの、作家兼幻想文学翻訳・研究家兼博物学研究家の荒俣宏氏の3人。

小林アナウンサーは映画に声優として出演(エドがハウスホーファー教授を訪ねた大学で教授は最近は来ないと教えてくれた女子学生)してるし、荒俣氏はそれこそ今回の映画の舞台となる世界について非常に詳しいので解ります。

が!勝俣をここに出す意味がわからん!だって、アニメも原作も全く知らないって本人言ってたし!なんで起用したのか、さっぱりですよ!ある程度の知識がないと、折角の荒俣氏の説明も理解しがたいんじゃないんですかね。せめて、鋼の世界は知らなくても、映画の時代背景に興味があるとか、錬金術に関心があるとか、とにかくアニメが好きとか、実はオカルトマニアとか、ちょっとでも噛み合う人がもっといたのでは?

CSでやってた「映画 鋼の錬金術師 パーフェクト・ナビ」(タイトル合ってたか定かでありませんが)のナビゲーターしてらしたデーモン小暮閣下のほうが余程勉強されてたし、オカルト世界にも精通(?)してらっしゃるから、面白かったですよ、話聞いてても。

あと、ナレーションはね、大好きな辻谷耕史サン(『犬夜叉』の弥勒サマや『交響詩篇エウレカセブン』のデューイなど)がやってらしたんですが、ええ、辻谷サン、好きですよ!大好きですとも!でも!だが!しかし!ここはやすのりサンvにやって欲しかったーーーーっ!!!だって、絶対合ってると思うんだもの~!実はすっごい期待してたから、ショックが大きくて・・・。いや、別に辻谷サンが悪いと言ってるわけではないんです。・・・ハイ、ごめんなさい、ただお声が聞きたかっただけですぅ(泣)。

あと、結構クローズアップされてたのが、小栗兄弟ですか。いくら映画が兄弟の話だからって、あそこまでクローズアップしなくてもいいんじゃ?と思ってしまうのですが。

取り上げたようで深く取り上げられていない“何故このアニメが大人(の女性)に人気があるのか”のテーマ。個人的にそれは“萌え”でしょう!と思ってる私としては物足りなかったなぁ。もうちょっとキャラを掘り下げて欲しかった。どうして架空の人物「ロイ・マスタング」にあれほど熱狂するのかとかね。

でも、予習として劇場へ行く前に見ると、何の知識もなく行くよりは面白くなるかもしれませんね。ハガレンフリークの方には既に埋め込まれてる知識でしょうけども。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ハチミツとクローバー

chapter.16 3つめの答えを、僕は、口にしない・・・・・

先週からの引き続きで、藤原兄弟の破局により、藤原デザインは東京組と鳥取組に分かれる事に。それに乗じて、野宮達は真山を花田デザインに行くように仕向ける。真山はまんまとそれにはまり、藤原デザインを辞め、理花のもとへ。このときの真山はほんっとカッコイイ!山田さんじゃなくても惚れるよ!!!「傷つけてしまうかもしれない」という理花に対して「傷つきませんから」と言う真山。簡単に言えないよ、傷つかないなんて!なんか、きゅんときたね。そこまで想われるって、どんなに気持ちなんだろう、ね、理花さん。山田さんは、可哀想だけどね。

竹本を気遣うはぐちゃん。その献身ぶりに、痛々しい表情の竹本。ということは、はぐちゃんは森田サンを選んだのか?肝心の回を見逃しているのがイタイ!ああ~、私は森田サン切れです。あの人のキャラクターは、視聴者をも癒す力があるよ!さすがうえださんです。

さて、一方の山田さんですが、3代目の会から山田さんを狙う男が一人脱落したことで、他にメンバーに火がついた・・・らしい。しかし、あの商店街は怖いぞ!特に女性陣がっ!だけど、難しいよね、兄弟のように仲良く育った所謂アニキ等が、実は自分に恋愛感情を持っていて、それを告白されたら、そりゃ戸惑うよ。親愛と恋愛は別物ですもん。山田さんにしてみたら、今までの信頼を裏切られたとも思えるかも。うぅ、難しい。

そして足しげく山田さんの元に通う野宮氏。・・・絶対この人、意地悪だ。好きな子をわざとイジメるタイプだ。そうして引かれて、嫌われるタイプだ。特に本気モード出すと。

今回、不幸を一人で背負う山田さん。愛情はどこまでも螺旋のように果てしなくぐるぐると回り続け、でもつらいと解ってても結局何かを選ばなくてはいけなくて。

花本先生は、最後には「努力する」か「諦める」か、人間は結局この二つしか選べないと言う。もう一つの答えを隠して。その答えはきっと花本先生が選んだ答え。道が開けない3つ目の答え、それは・・・?・・・なんだろ。「立ち止まる」とか?「見ないふりする」とか?努力することも、諦めることも、結局は前に踏み出すことだから、それ以外、留まるか後ず去るしかないよね。

ところで、山崎さん役の土田大サン。なんか声がやすのりサンと高木渉氏を足して2で割ったような声だなぁ。結構スキかも・・・v 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

機動新撰組 萌えよ剣 TV

第5話 この胸のときめきを

1話の中にテーマをいろいろと詰め込みすぎて、非常に解りづらくなってるぞ。

今回のメインはなんだったんだ?親子の情愛か?恋愛感情の成り立ちか?

竜之介と小夜子をおりょうさんのためにくっつけようと頑張る近藤と沖田。土方は冷め気味。源内さん曰く、胸がときめいている時に一緒に居る相手を好きになるらしい。ということで、早速竜之介と小夜子さんの心拍数を上げるために奔走。

そこへつばめ組が乱入。竜之介を狙う妖怪を送り込む。

結局、妖怪に襲われ、竜之介と小夜子は命を落とすが(簡単に落としていいんだろうか?)、猫丸が実は魂を9個持っていて、二人を生き返らせる。しかし、妖怪に襲われた時の記憶はなく、ときめくも何もあったもんじゃない、というオチ。

そして土方は、実は母親の顔を知らぬという過去を持ち、源内さんが親切心で母親役のロボットを作ってあげたんだが、そのロボットが暴走し、土方自らの手で壊さなくてはならなかった、という切ないオチもあり。

う~ん、何も考えずに見るには面白いんだろうけど、感想書かなくちゃ、と思って真面目に見てると、非常に疲れるアニメですな。ふぅ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ギャラリーフェイク

第29話 古裂の華

とても好きなお話でした。今回、藤田は脇役ってことで。

藤田が通うゲイバーで働く春奴こと春雄は国内では有名なファッションブランド・キクシマの御曹司(次男)だった。父の死をきっかけに、折り合いの悪い兄が継いだキクシマで働くことになった春雄だが、本来の春雄の才能が活かせるデザインの現場へは立ち入ることを許されず、下働きをさせられる毎日が続いた。兄のやり方に疑問を持ち、意見してみても聞き入れてもらえない。そんな時、春雄は祖母の部屋で、祖母のコレクションである古い着物や風呂敷の切れ端である古裂(こぎれ)の美しさに心奪われる。やがて、それが春雄の制作意欲に火をつける。ところが、春雄が知らぬ間に祖母は施設へ入れられており、彼女のコレクションはギャラリーフェイクが買い取ることになっていた。春雄は意を決し、藤田から祖母のコレクションを逆に買い取り、キクシマを辞める。デザイナーとして独立することを決心したのだ。

というようなお話でしたが、春雄役の高城元気クンに萌え!!!高城クンといえば、だめっこどうぶつのうる野クンですが、それは置いといて、春奴(ゲイ)のときの声がもう可愛くて可愛くて!!!特に藤田の横に座る時の「失礼しま~すv」が特に良い!可愛いぞ!藤田じゃなくても惚れちゃうぞ!また、春雄の時との微妙な違いがいいんすよー!

今回は高城クンまつりってことにしておきましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界仰天ニュース

昨晩の放送の再現ドラマに出ておられました。

奥さんと娘2人を惨殺された男、ラウロさんです。

先週、今週と続けて出ておいでだったので、もう嬉しいっすよ!

やすのりサンvの苦悩の演技、大好物です!ご飯3杯イケます!

ホントは毎週出てくださるとうれしいんですがね。

こういった番組中の再現ドラマの吹き替え(特に日テレ!たまにテレ朝とかTBS)は結構、やってらっしゃるんで、チェックしとくと面白いですよ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

涼風

第5話 恋患

最近の私のお気に入りは服部君です。

原作のほうはそれほどではなかったんですが、アニメの服部君はなんとも言えないオイシイ(彼的には損な)役割を果たしてるなと。なんか、健気に大和のためにアレコレ世話焼いたりして、女好きなんて言ってるけど、ホントは大和が好きなんじゃ・・・?(腐女子視点でごめんなさい・・・)特に、一人で寂しくOP主題歌のカラオケを膝抱えて歌ってる姿にキュンときましたよ!大和ももうちょっとかまってあげればいいのに!

それにしても、大和はもう既に涼風に夢中ってカンジですね。あれだけわかり易く目の前で好意をアピールしている萌果にさえ気付かないんだもの。オンナノコとしてみれば、ちょっと可哀想よね・・・。立場ナッシング。

そして涼風ちんは相変わらず何考えてるんだかよく分からないカンジ。同じ性の私からしても難しいコなんだから、男の子の大和にしたら、もっとわかんないよね~。「雷こわーい」「暗いのこわーい」も、あんな風に抱きつかれたら、10人が10人、まず誤解するでしょうよ!只でさえ大和は涼風のことが好きなんだから、誤解どころか、「オレに気があんじゃねぇ?」と思ってしまってもしょうがないでしょう!

もうちょっと素直だと女から見ても可愛いんだけどねぇ。鎧ガチガチ付け過ぎなのよ。まあ、とにかく、大和、来週頑張れ!

そうそう、出てきましたね、陸上部の先輩。名前、忘れちゃった・・・。アハハ!想像以上にキザったらしくてよろしかったですわ!眼鏡、大好きです。声優サンのチェックも忘れてるし。ダメダメだ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

創聖のアクエリオン

第18話 魂のコスプレイヤー

ギャグです。

もう、超可笑しいです。

声優サン方もきっと面白がってやってたんだろうなぁ。特に小野坂サンあたりとか・・・。

相手の気持ちを考えず、自分勝手な行動で収穫獣を寸でのところで取り逃がすアポロ、シリウス、シルヴィア。この3人が組むと、絶対まともには終わらないよね・・・。

そこで不動は「相手の身になりきってみろ」とある特訓を課すのだが・・・。

OP、変わりましたね。スピード感のあるカンジがイイ。でも、前の方が個人的にはスキv

まずは小手調べ?つぐみになりきるジュン。「イタイ、イタすぎるわ」by麗花とか「・・・不様だ」byシリウスとか、なりきったつぐみ本人からは「ひどすぎる!」とか。まあ、確かにその通りですが。ボインの正体はメロンパンだし。それにしても、ジュンくんって生粋のオタク小僧だったわけだ。イベントにも積極的に参加してたらしいし。ディーヴァにはレイヤー仲間がいっぱいだし、どうなっとんじゃ!あの施設は!

不動の司令は、シルヴィア←→麗花、ピエール←→クロエ、アポロ←→シリウスでなりきり訓練を開始とのこと。自分の中に抑圧された感情を相手に感じたとき、ソレに強く反発する。自分が嫌いだったり、苦手と思う相手こそ自分の中の一番見たくない部分に似てるということらしい。

ノリのいいピエールは早速クロエになりきり!ス、スカートがヤヴァイです、ぐほっ!クロエはうまいことノセられて、つい、本音をポロリ。続いてシルヴィアに挑戦。・・・シルヴィーって言わんでいいし。続いて麗花!やっぱり不幸なのかーーー!そしてアポロ!くんくん、くんくんしてるし。小野坂サン、楽しそう・・・。

ピエールに感化されて、みんなコスプレ開始!アポロのシリウスは思わず噴出したよ!逆もかなりヤヴァイし。だが!一番怖いのはリーナ姿の不動だあーーーーーっ!!!リーナかつらかぶっただけで、不動かどうか怪しく思えるよ!

さて、Bパート。それぞれがそれぞれになりきるために足りないものを求める。シリウスは森へ狩りへ。アポロはシリウスの部屋へ。シルヴィアは麗花の不幸を身をもって感じ取り、麗花はシルヴィアの背中から彼女の過去を見、アポロはシリウスの部屋の両親の写真から彼の過去を嗅ぎ取る。

と、そこへ出動要請が!「無粋な・・・」byアポロ。ベクターマシンに乗り込んだアポロ、シリウス、シルヴィアはそれぞれがそれぞれになりきった状態でした。もう台詞がいちいち可笑しいんですもの!やがてやってきた神話獣は、なんとベクターそのまんま!完璧コピーです。

ところがなりきり3人組はうまいこと合体できません!一方、敵は合体までコピーしている。

そして気づくんですね、いくらなりきるって言って真似ばかりしてたんではダメ。根底にあるのは自分自身。それを踏まえて、相手の身を感じ、認めなければ!

合体に成功したアクエリオンは、亜空間から質量を取り出し、巨大化。3本の矢の大いなるカタチに行き着く。そして出たー!超3D無限拳!この3人、もはや最強?美しい立方体を描いて、これまた美しくEDへと移行・・・。

次回予告:ジェローム「まる書いてチョン、まる買いてチョン、たてたてよこよこ・・・何だ、コレは!!!」

ソフィア「・・・ジェローム、それは謎の暗号じゃありません。ただの悪戯書きです。」

ソフィアの身体にジェロームのアタマ。何なんですか、あれは!

| | コメント (2) | トラックバック (15)

バジリスク~甲賀忍法帖~

第17話 昏冥流亡

やはり、目が開いていた弦之介サマは左衛門殿であったよ!影武者作戦だったのね!(最早既に私の中で定着しつつあるキャッチフレーズなのだが)にっくき天膳はまんまと騙されておったよ。

弦之介一行の頭上に、小四郎操る人別帖を抱えたお幻の鷹が現れる。伊賀の罠とは知りつつも、陽炎と左衛門扮する弦之介が鷹の後を追う。残った頭巾組の目の前にはにっくき天膳が立ちはだかる。この時点で天膳は豹馬の術を、また、弦之介と豹馬は天膳の特異体質(?)を知らない。

やがて天膳が目の前にいるのが左衛門ではなく、目が開かない状態の弦之介だと分かると、とたんに「オレが勝ったも同然だ!!!」みたいな振る舞いに出る。そりゃそうだよな。敵2人は盲目同然だというんだから、これで負ける気は起きまい。が、甘い、甘いよ、天膳!なんと、豹馬は弦之介と同じ技を使うのだったーーーっ!しかも、豹馬は弦之介の師匠だというじゃありませんか!ってことは、単純に言って、弦之介より上ってことじゃん!・・・そうか師匠と弟子の間柄だったんだー。

しかーしっ!豹馬殿も甘いでござるよ!弦之介に「見ろ」と言われ、例の瞳術で天膳をやっつけちゃうのだが、首、まだ繋がってるし!ここですぱーんと首吹っ飛ばすくらいしてくれれば、多分、私は悲しまないで済むのに!それは何故かって、天膳がヤラレ、お幻の鷹とそれを操る者(小四郎ちゃんv)を取り逃がし、戻ってきた陽炎と左衛門。左衛門殿、顔、戻ってますぜ。まあ、それは置いといて。先を急ごうとする弦之介達を行かし、天膳の骸と対峙する左衛門。危ないよ、左衛門~!もう、気が気でないですよ。なんか、来週あたり、生き返った天膳にヤラレてしまいそう・・・。そして後悔するんですね、あぁ、あの時、首吹っ飛ばしておけばよかったと・・・。

一方、天膳とはぐれ、一人彷徨う小四郎。いくら天膳子飼いの従僕といえども、最も愛してやまない朧ちんを船上で無理やり手篭めにしようとした男を許せるわけもなく、その心は天膳に対する不信で揺れる。・・・危ないな~、こういう精神状態は。そんなだとすぐヤラレちゃうよ。と思ったら、案の定、甲賀組とばったり。やばいよ、やばいよ~!もしかして、天膳は小四郎を捨て駒にするつもりで連れてきたのか?

そして、今回、私も一応女だってのにちっとも気付かなかった衝撃(?)事実!朱絹ってば、小四郎のこと好きだったのぉーーー?・・・すみません、ちーとも知りませんでした。いや、朱絹ねぇさんは誰に対してもおやさしくていらっしゃるから、ちょっと掴みにくかったんです(言い訳)。こういうことばかり目敏い天膳は、甲賀を倒したあかつきには祝言を二組とか言っちゃって、自分はしっかり朧ちんとくっつこうとしてるし、そこまで気が廻るんなら、確実に小四郎の気持ちだって分かってるはずだし。なんか、小四郎、憐れ・・・。伊賀チームは天膳以外がみんな切なくて、それぞれが一方的なベクトルを向けてるもんだから、報われないですよねぇ・・・。

来週はまた誰かが逝ってしまいそうで、つらいですわ~。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

エレメンタル・ジェレイド

第18話 偽りの同契

憧れのクーと同契を果たしたフィロ。二人の愛の同契(?)でなんとかマールを倒す。ところがシスカのエディルレイド・レーダーにはレンとキーアの反応しかなかった。つまり、フィロはスティンレイドということだ。

翌朝、おはようのキスで攻めまくるフィロ。「アタシ、どうでした?」とか「よくなかったんですね。」とか「初めてだったから仕方ないかもしれませんね。これから沢山すれば、そのうちきっとよくなりますよ。」って、ちょっと!まるで一夜を共にした男女の会話じゃあるまいし!・・・いや、エディルレイドやスティンレイドにしたら、同契するってことはソレと同じようなことなのか?ってことは、クーって浮気モンじゃん!ってか、クーも実際ソレを気にしてるし。やっぱ、レンが一番なのね。はっきりフィロに謝ったところとか、クーらしいなと思いました。

「やきもち」の意味が解らないレン。自覚がないだけだろうけど。フィロと同契したことに対して全然怒ってないというレンに「ちょっとはやきもち妬いてくれたって・・・。」とすねるクー。素直だねぇ、この子は。可愛いよ!天然レンちゃんは熱いと感じられない胸を確かめてもらおうとクーの手を大胆にもあてがう。ひえーーーーっ!のクー。そしてタイミング良く現れるロー。ここの作画がめっちゃ可愛い!!!個人的にデフォルメローウェン、大好きです!うえださんの「ごめんごめんv」もチョー可愛い!!!あー、ホント、いいキャラだわv

さて、食事中、話を聞いてと言うシスカに、クーは早合点でレンの胸を触ってしまったことを一生懸命可愛く言い訳v パンをむにむにするとこがまた萌え!音が好きです!シスカはフィロがスティンレイドであることを告げる。そのことを隠していたフィロを敵ではないかと疑うシスカとロー。フィロの村に着いて、あっさり彼らと別れたので、多少の疑いは晴れたようですが、事実、フィロは刺客だった。エディルレイドになるための任務だったのだ。

再び、クー達と合流、同行するために、罠を張るフィロ。デザートイーターに襲われたクー達を助け、疑いを晴らし、改めて旅の同行をかって出ようという作戦らしい。また、このフィロの妄想シーンの作画が可愛いこと!キンラキンラ眼のクー、あんた一体誰?誰なの?クーじゃないよ!!!(まあ、あくまでフィロの妄想フィルターで見たクーなので・・・)やがてマジでデザートイーターに襲われるクーご一行様。掛かったとばかりに助けに出るフィロだが、その行動にシスカは疑いを深くし、長ったらしい説明台詞に更に疑いを深くした。墓穴・・・。そして、いざ助けようとしたら、ミサイルのつっこみ方を間違えて自爆。これは「あんなおマヌケが刺客なんてありえませんよね・・・」と言うシスカからも解るように、疑いを晴らした絶好の場面。が、喜びもつかの間、今度はフィロがデザートイーターに襲われることに!そこに絶妙のタイミングでクー登場、フィロを助ける。人間もスティンレイドも同じ生き物として見てくれるクーにフィロはホントに惚れたらしい。そのおかげか、クーとフィロの2度目の同契の調子も良くなる。レン、ライバル出現。小さく胸の内で燃える嫉妬の炎にレンはどう対処するのか。

今回はギャグ志向ですね。デフォルメキャラ、気に入りました!

| | コメント (0) | トラックバック (7)

「お願い!ダーリン」感想

ひちわゆか先生のBL小説です。

表紙が大好きな桜城やや先生のイラストで思わず手にとってしまったんですが、なかなかどうして面白い作品でした。

実はコレ、初版単行本の発売がナント12年前だっていうからびっくりですよ。多少、時代背景がやっぱり今と違うけれども、話の流れ的には全然オッケーでした。

基本的な舞台となるのは、レンタルCD&ビデオショップ“AV RAN”。ここら辺りが12年前だなと。今はDVDですからねぇ。主人公はやたら丁寧時代錯誤な台詞をばんばん吐きまくる超天然おぼっちゃん好青年攻(・・・長いけど、伝わるかしら・・・)今田浩志郎とノンケイケメンちょいとプライド高めの色男受(・・・もはや何も言うまい)相原弘の愛の物語。くっつくまでちょっと時間がかかりますが、周りの声援(?)を受けて、見事ゴールイン。描き下ろしで10年後の2人の姿も描かれていて、一通り読むと、この幸せそうな2人がホントに羨ましくなります。

男女のカップルでもここまで満ち足りた2人になるのは容易ではないと思いますよ。理想のカップルですよ。最後はほのぼのとした気持ちになります。

12年前の作品ということで、調べたらしっかりドラマCDも出てました。発売がなんと、1995年12月25日。・・・10年前のクリスマスっすよ!ひえ~!

注目の主人公2人のキャストは今田浩志郎に菊池正美氏。相原弘にもりもり!!!

えーっ!?攻が菊池サンで、受がもりもりーーーっ?

・・・結構、衝撃のキャスティングですね・・・。いや、うん、雰囲気はわかる。違和感はあんまりないですが、役割的にちょっと今にすると新鮮ですね。・・・聞いてみたいかも。

読んでるうちに私の中で差し替えられた声は、今田攻にこやっさん(子安武人氏)で、相原受にいとけん(伊藤健太郎氏)なんですねぇ。あ~、今田が菊池サン、うん、なんか納得いくかも。でも相原はいとけんにやってほしいんだーーーっ!

ここは小説もリニューアルで出されたことですし、一発ドラマCDも新たにキャスティングして出すってのはどうでしょう?ちょっと期待したりして・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

うえきの法則

第18話 戦慄!ドグラマンションの法則

明神を倒したうえきを訪ねたのは、佐野清一郎担当の神候補の犬丸であった。彼はうえきの力を借りたいと言う。

その佐野は、なんとロベルトの元に居た。そこへ出てきた高木渉@カール・P・アッチョ(通称カルパッチョって通称も何もマンマじゃんか!紛らわしいなぁ!しかし高木氏の声はホントにいつ聞いてもすぐ判るわ。特徴あるもんね。ところでロベルト十団参謀司令官って何?)。女っ気が無いと嘆く。中学生に必要ないとは思うが・・・。

佐野は20人倒すという条件で十団と何か約束を交わしているらしい。この時点で十団を一人でやっつけたのがうえきだということは知らない。カルパッチョからうえきの名を聞いて戸惑う。ロベルトは二人の間柄を恐らく知っていて、佐野をけしかけるようなことを言う。

一方うえきはいつのまにか☆6つ!やっぱスゲー奴だ!鈴子は怪我の治療で入院中らしい。うえきは佐野をロベルトの元から助け出す気満々!犬のおっさん(というほど年には見えないが、うえきにしたらおっさんなの?)も佐野のことをすごく信用してて、ロベルトなどに手を貸すような男ではないと言っていた。どうやら佐野もうえきと同じ“正義”の人らしい。また、犬丸はコバセンのことを自分の教師のような人だと言う。

ここでうえきの方程式が出来上がる。

犬のおっさんはコバセンの友達+佐野は犬のおっさんが選んだ正義を持った奴=佐野はオレ(うえき)の仲間=佐野はオレ(うえき)が助ける

うえきと犬丸の友情成立!

とそこへロベルトから宴の招待状が!あからさまに罠だとわかってはいるが、行かない手は無い!するとそこへ入院中のはずの鈴子が現れる。

「ロベルトのところへは行かせませんわ!どうしても行くと言うのなら、私を倒してから行きなさい!」鈴子はうえきを守りたい一心で、また初めて好きになった人、ロベルトを自分の手で改心させたい一心でうえきを攻撃する。うえきはまともに鈴子の攻撃を受けながら、それでも死なないと、仲間なんだから自分を頼れと言う。うえきぃ、アンタ、かっこいいよー!アニメ始まった頃はそんなでもなかったのに、どんどんイイ男になるよ!朴さんもだいぶうえきを自分のものにしてきたみたいですな。

そして宴当日、うえき、鈴子、犬丸、そして何故か森は、とあるゲーセンに到着。どうやらここがアジトらしい。ゲームマシンに100円入れて、秘密の通路であるゲームスタート!ゲーセンの地下がアジトだった。

着いたところは地獄界のアトラクション、ドグラマンション。モグラマンションじゃないよ、うえき!最初(?)のゲームはスロットル。4対4のバトルで5戦して先に3勝した方が勝ち。ロベルトの用意したプレイヤーの中に佐野が居た。

第一戦はうえきVSユンパオ。場所はケオキフィールド。100グラムケーキを食べることにより、相手の体重を1キロ増やせるらしい。いつのまにかケーキ食べ比べになってるし!でぶでぶうえきに果たして勝ち目はあるのか?

なんかこのアニメに関しては、作画が崩れても気にならなくなってきたな。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

メルヘブン

第18話 1STバトル②!ジャックVSパノ!!

なんともはや情けないジャックの巻。

前回のアルヴィスがかっこよすぎたからにゃ~。

戦うジャックと、故郷で息子の戦いを見守る母。

ジャックの母親のもとに一人の戦士が訪れる。ジャックがウォーゲームに参加していることを教えに来たのだ。

夫が過去のウォーゲームで命を落としていることから、ジャックの戦いをまともに見ることが出来ないでいたが、夫の「ジャックが男として一人前になろうとした時が来たら、背中を押してやれ」という言葉を思い出し、息子の成長を目に焼き付けようとするのだった。

前半、危うかったジャックも後半には「アースビーンズ」でパノの身体を縛り上げ、動きを封じる。・・・までは良かったが、そこから何をしようとしたのか、「おしおきの時間」と言いながら、不気味な笑いを浮かべ、縛り上げたパノの身体によじ登る。

「きゃーーーーー!ばかーーーーー!私の身体に触るなーーーー!エッチーーーーー!」と叫ばれ、周りの皆から「エッチ」コールの嵐。そしてどさくさにパノに男の大事な部分を攻撃され、あっけなく撃沈。

・・・どんな負け方や・・・。

ママ曰く「女の子の扱い方だけは教えてなかったーーー!」

非常に不憫なジャックであったよ。

締めはスノウとナナシの会話。

ス「ねぇっ、ナナシさん!あの攻撃(タマタマを狙ったヤツね)、そんなに効くの?痛いの?」

ナ「・・・あぁ、・・・・イタイ・・・」(小野坂さん・・・そんなかっこよく言うなんて反則です。)

女の子にはワカンナイよね!ってかジャック、スッゴイ前腫れてるんですけどーーー!

ギャグ一色の回でしたね。来週はギンタが大活躍!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

交響詩篇エウレカセブン

第16話 オポジット・ヴュー

前回から引き続きの重たい空気・・・。

ゲッコー号は思った以上に損傷が激しく、閉鎖された遺跡発掘現場に身を隠し、修理することになる。軍の管轄エリアに留まる事にホランドは抵抗があったが、それでも仕方ないことだった。

どうにも雰囲気の悪いエウレカとレントン。エウレカのレントンに対するシカトはまだ続いていた。エウレカの自分に対する態度にも、恐らくそれをどうすることも出来ない自分にも歯痒さを感じたレントンは、その苛立ちから思わず心ない言葉をエウレカにぶつけてしまう。それがエウレカに果たして届いているのかどうか、不機嫌に眉を顰めるだけで、彼女は何も言おうとはしない。

あー、イタイなぁ、イタイよ。心がちくちくしますね。この一話で少しでも二人の間の重たい空気が軽くなるのか、いや、なってくれい!という思いで見守ってしまった。

ここでレントンに救い(?)のお声掛かりが。遺跡内を探検するということで、最近特にオイシイポジションに位置するマシューを筆頭に、ハップ、ストナー、ドギー兄さん、ギジェット、レントンのビミョーなメンバーでお出かけ。ストナーがシャッターをきる音が銃声のようにひどく痛く感じたのはレントンの心でしょうか?

その頃、エウレカは異様な睡魔に襲われ、倒れるように眠ってしまう。ホランドに「エウレカは?」と聞かれたおこちゃまトリオは「昼寝ー!」と答えるけど、それはどうかと。あの状態のエウレカを昼寝と言って放っておく彼らに、一瞬、エウレカに対するすごく冷たいものを感じたのは私だけでしょうか?アレだけ普段「ママー、ママー!」と言ってるなら、ガクンと倒れたエウレカを見たら、普通心配で駆け寄って、助けを求めたりするんじゃないのかと思うんだけど、すごく反応が冷めてて、なんかイヤなカンジだった。それか、普段からああいった状態によくエウレカが陥るため、慣れてしまったとか?う~ん、なんか懐いたフリをしてるんじゃないかと勘ぐってしまった。子供を疑いたくないんだけどね。

一方、苦しむアネモネとなんとか彼女を宥めようとするドミニク。あまりのつらさに思いっくそグーでドミニクを殴り、首筋に齧り付くアネモネ。それでも辛抱強く、決して彼女を見放したりしないドミニク。・・・愛の力だねぇ。こういうドミニクはかっこいいと思うよ。Aパート最後の「・・・ぃて・・・」の台詞がぐはっとキタよ。

ところで、ドギー兄さんとギジェット、あんなところであんなことを、ホントにしちゃったんですかーーー?おいおいおい、朝の7時でっせ!っていうか、ギジェットが一人でドギー兄さんに熱を上げていた訳ではなかったんですね。想いは通じ合っていたと。しかも、上半身裸のドギー兄さんを見ても、顔色一つ変えずに普通に「レントンは~?」とか言ってるマシューとハップもスルーかよ!それでいいんですかーーー?見慣れてる?ということはそんな状況、日常茶飯事?・・・なんだ、そうだったんだ・・・。さすが兄さん、大人だね。

電気が復活し、明かりが付くと、レントンは、研究所のような大きな建物を発見し、中へ入っていく。中は今の今まで誰かが生活していたような雰囲気で、冷蔵庫の中に食品も豊富に残っており、レンジも使用できた。ピザをあっためて頬張るレントン。ちょっと、アンタの寝転んでいるそのチェアーの赤い染み、なんですかーーー?最後までここに突っ込みが入ることは無かったんですが、私、すんごい気になっちゃいましたよ!血?血なの?

いつの間にか眠ってしまったレントン。夢の中で異様な光景が断片的に浮かんでは消える。おかしな気配にふと目を覚ますと、目の前にはすごい勢いで飛んでいくスカイフィッシュの群れ。あのスカイフィッシュ、おもちゃにならないかな。なったら絶対買うんですけど。なんか可愛くないですか?欲しい。どうでもいいことですが。

転がったまま眠るエウレカと薬で半分強制的に眠りに付かされたようなアネモネ。同じように苦しむ表情。そして一匹のスカイフィッシュを追って、部屋の奥へと導かれるように足を踏み入れるレントン。彼の目の前には、時の止まったような空間と中央に座り込むエウレカ。レントンは夢の中だと思っているようだが、そこはエウレカとアネモネの精神がシンクロして世界なのでは?と私は思いました。「始まり」と「終わり」という相対する意味を持つ同じイキモノ(作られしモノ?)である二人の精神世界の中へレントンもシンクロする。レントンはもしや二人の鍵のような存在なのでは?

レントンは先に口走ったエウレカに対する心ない言葉を謝罪する。なんか告白じみたことも言ってましたが、エウレカはゆっくりと瞬きを繰り返すばかり。その様子を不思議に感じたレントンは「夢の中」の出来事と思う。と、突如上を見上げ、表情が凍りつくエウレカ。つられるように視線を上に上げると、そこにはニルバーシュ タイプ・ジ・エンド!?すると、突然血(のようなもの?)が弾けるように溢れ、ニルバーシュの顔の中にアネモネが!?エウレカを襲おうとするその腕に、レントンは夢だからといって、何もしないでいいわけがないとニルバーシュに攻撃を仕掛ける。その時、レントンの姿がニルバーシュ(タイプゼロ?)に変わり、アネモネニルバーシュと共に天井に吸い込まれてしまう。そしてぽとっと落ちてくるレントン。果たしてコレは夢なのか?それとも遺跡がレントンに見せた幻?

マシューとハップに寝こけているところを発見され、バツとして荷物持ちを押し付けられるレントン。唐草模様の風呂敷がイイ味出してる!

夢の中で誤ったことを知っていたエウレカ。久しぶりの会話する二人。これでとりあえず元に戻ってくれると嬉しいな。個人的にはストナーにもっと喋って欲しい!!!

| | コメント (0) | トラックバック (8)

« 2005年7月24日 - 2005年7月30日 | トップページ | 2005年8月7日 - 2005年8月13日 »